2017年1月22日 (日)

東京湾の夕焼け

せっかく房総半島まで来たのだから、綺麗な夕焼けの写真を撮りたい。
ということでサーキット見学のあと、浜金谷あたりの夕日が見える空き地でしばし待機。
綺麗な夕焼けをみることができました。
ちょっと風が強かったので、知らない間にレンズに小さなしぶきが。
というわけで、後半の写真はダメダメでした。

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2014年9月14日 (日)

FF21倶楽部ラン(野田醤油散策)

本日は定例FF21の倶楽部ラン。
市街地メインのルートは、本当に疲れた。
住宅地の狭い路地を走るので、ロードバイクには過酷だった。
それでも、野田市郷土博物館にある旧茂木佐平治邸は素晴らしかった。
誰でも無料で見学できるのも良かった、これは是非見るべき。
キッコーマンの工場見学は、写真だけと撮ってパス、古い醤油の醸造だったら見たかったけど、あまり新しい工場には萌えないのだ。
帰りは皆さんと別れて、江戸川サイクリングロードを関宿まで疾走。
で、ずっと前から気になっていたお城の形をした博物館に入ってみた。
こんなところに城郭なんて、うそくさいと思ってたんですが、実際関宿には城郭が有ったんですね。
もちろんコンクリートの建物ですが、ちょっと意外でした。
せっかくなので、200円払って入ってきました。
意外と展示物は充実していて、水害の歴史と、河川交通の解説。
津波も恐いが、大洪水も恐い。この辺の水害の歴史も語りつながないと、そのうち痛い目を見そうです。最近大雨の被害も増えていますし。
河川交通の歴史はとても興味深かった。歴史物の小説を読むとき、主要街道のほかに、水運のイメージは新鮮だった。
帰りは関宿から、西に向かい南栗橋、加須を抜けて鴻巣へ帰宅。
市街地メインのルートの割には AV25.2km/h特に帰りは結構楽しめた。
本日の走行距離 132km そこそこ暑かったので、距離の割には疲労感があった。


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2013年12月15日 (日)

笠森観音

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2010年5月24日 (月)

魚、貝、肉、魚、魚(ドライブ)

先週の自転車仲間の集いに続き、今週は山スキー仲間から集合がかかった。
今回は約1年ぶり恒例の凸邸で、食って飲んで遊んでの集い。

普段首都高なんてめったに走らないから、混み具合が全く分からない。
その上、目的地の千葉県東金はどこを走っても同じような風景で
凸邸を見つけるまで、ぐるぐる回ってしまった。
結局集合より1時間ほど遅れて、凸邸到着。

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到着すると、いきなり怪しげな肉かたまりを、のこぎりで
ぎーこぎーこと切断していた。えらい光景だなこりゃ。
まあこれは、巨大なマグロの頭を解体していたのだが。
そしてこれで豪快なマグロノカブト焼き。
この集りのメンバーには、海の男がいて、普段では食べられないような
魚をさばいてくれる。
もちろん目的はこの美味しい魚を、みんなでワイワイやって食べて飲んで。
もうお腹いっぱい、食べられません。

そしてこのお宅のガレージ(納屋?)は怪しげなお宝(ガラクタと紙一重)がいっぱい。
動作可能なセブンの他、フレームだけになったセブンがもう一台。
しかしこのフレームがちゃちなこと。
昔実家にあった耕運機の荷台を思い出しちゃった。
これで新車が500万円以上するなんて暴利というか、あほらし。
中古だと100万円ちょっとで手に入る、これが妥当なところだね。
ちなみに最初の一台は、スズキのバイクエンジン(ハヤブサ)が搭載されてます。
ちょっとアクセル吹かしてみましたが、その吹けの良さは異常だ。

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そのまま夜の部に突入。
キンメダイの刺身、脂がのって最高、ブリ大根も味が染みてて絶品。
惜しむらくは食べすぎで、これ以上あまり食べられません~。
最後にSARU&POCHI夫妻のつってくれたティラミスで締めくくり。

そのまま凸邸で泊めてもらい、翌日はちょっと用事があったので
朝一で帰ってきました。

今日もいろいろ楽しかった、美味しかった~。
またやろうね。

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2009年11月 3日 (火)

たまには湖上の人に-亀山湖(ドライブ)

雪うさぎのメンバーT氏の、亀山湖でカヌーでも漕ぎませんかのお誘い。
気温も下がって、たまには外飯でも食べたくなった頃なので、三女を誘ってみると、一緒に行くという。長女と次女は塾やら部活やらで、当然駄目だけどね。
末娘と二人きりでのお出かけは、これが初めてかもしれない。
長女とはよく二人で出かけたけど、最近ではさすがについてこないので、ちとさみしい思いをしているだけに、末娘と思い出作りに、心もなんだかウキウキしてくる。

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房総半島の真ん中にある亀山湖へは、せっかくだからアクアラインを使ってみる。
朝7時に家を出ると、渋滞もなくすんなり9時ちょっと過ぎに海ほたるに到着。
料金が高かった頃には、まず通ることはないと思ったが、安くなってみればさすがに便利、房総半島がやけに近くおもえる。
展望台は風が強くてかなり寒いが、富士山をはじめあたりが一望だ。
海ほたるで30分ほど休息した後は、亀山湖までちょっとした山道を走り、予定どおり10時過ぎに到着。
雪うさぎT氏のお出迎えを受け、メイン会場のブランケットに行くと、あらあら赤ちゃん3人がお出迎え。T氏の奥さんとその友達だそうだ。
我が家も子供が生まれたころは、そんな嫁の友達が集まったっけ。

とりあえず、Y氏の形見のカナディアンカヌーに乗ってみる。
カナディアンといっても、ホワイトウォーター用で、安定が少し悪そうなのが気になる。
一人で漕ぐと案の定くるくるその場で回転して、思うようにならない。
ううむ、どうだったかなあ?確か1、2度カナディアンも漕いだことあるはずだけど。

それでも少ししたら、シングルパドルでまっすぐ進む方法も思い出し、娘と一緒に亀山湖の奥に漕ぎ進む。
亀山湖はダム湖だけど、その地形が複雑で、通常のダム湖のように単調ではなくかなり面白い。紅葉は色つき初めだが、最盛期はかなり綺麗jなんじゃないだろうか。
水面から見る紅葉は、なかなか贅沢なシチュエーションだ。

ただ奥に進んだのはいいが、帰ってくるのは向かい風。なかなか前に進まず、油断するとくるっと船体が回ってしまい、かなり焦る。
まあそれでもなんとか無事帰還。

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丘ではおでんや、サトイモの汁を温め、奥様方の手料理がでたりで、なかなか豪勢な外飯を堪能。風もだいぶおさまり、日差しもぽかぽか、ちょっと寒いくらいがちょうどいい。

昼飯でおなかがふくれたら、再び娘と一緒に一回目とは逆方向に漕ぎだしてみる。
娘と二人きり、のんびりカナディアンカヌーを漕ぐなんて、夢のようなひと時である。
何とはなしに、ポツリポツリと話す会話が、素敵に心地よい。
こんな時間も、この先さほど長くは続かないんだろうな・・・・。

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(T氏のブログから写真を拝借)

残念なのが風が強くて、伝宝洞なる水上の洞くつまで行けなかったこと。娘はかなり行ってみたかったらしいが。

再び丘に戻って珈琲などを飲みながら雑談をしたあと、2時少し過ぎにそれではとお暇をした。秋の日暮は早いし、いまなら渋滞なしで、アクアラインを抜けれそう。

予定どうり渋滞もなくスムーズに走り、5時前には帰宅。
なかなか楽しいひと時を過ごさせていただき、皆さんどうもありがとうございました。

それにしてもカナディアンカヌーはいいなあ。
カヤックから足を洗ったつもりだけど、カナディアンならまたやりたくなってしまった。
中古で安いカナディアンでもあったら、買ってしまいそう・・・。

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2008年7月21日 (月)

千葉の夏休み

山スキー友達である凸夫妻の、新居お披露目宴会に参加してきた。
皆でわいわいがやがや、海の幸を堪能し、四方山話とお酒で盛り上がる。
古き良き日本の夏をたっぷり満喫した2日間でした。

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御宿の海で海水浴。まだちょっと海水温が低くてぶるぶる・・・。

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夜は海の幸と餃子で、美味しいものもろもろで宴会突入

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2日目はチャリポタ

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運動の後はそばとそうめんでお腹いっぱい。
風のとおる縁側での昼寝は最高でした。

皆さん二日間お世話になりました。
食べ物美味しすぎで、ダイエットも+2kgのリバウンドでした coldsweats01

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